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  • ベルトリメイク #1

    ベルトリメイク事例のご紹介です。金具はそのままに、ベルト部分を新しく作り直します。 黒いオイルレザーのフェザー合わせベルトです。柄が掘り込まれたパイプのついた美錠とサルカンが使われています。 裏側です。 『CHROME HEARTS(クロムハーツ)』の刻印です。 クロムハーツはアメリ...
  • ベルトサイズカット #6

    合わせ物ベルトのサイズカット事例をご紹介します。 『KREIS』と書かれた箱に入っています。 ワイン色の革に帆型美錠のフェザー合わせベルトです。 裏側です。裏材はヌメ革が使われています。 色々刻印されています。表革はコードバンのようです。 『KREIS(クライス)』は、ドイツフラ...
  • ベルトサイズカット #5

    合わせ物ベルトのサイズカット事例をご紹介します。 『DOLCE&GABBANA』の箱入りです。 DとGのアルファベット型の大きなトップ式バックルが付いた、黒の型押革のベルトです。 裏側です。ネジの部分から吊り革がぶら下がっています。 『DOLCE&GABBANA(...
  • ベルト剥がれ修理 #2

    合わせ物ベルトの剥がれ修理事例のご紹介です。 ステッチがほつれて剥がれてしまった黒いブライドルレザーのフェザー合わせベルトを修理します。 ピン穴近くからピロンと出ている黒い物がほつれた糸です。 裏側です。裏にもブライドルレザーが使われています。まあ剥がれちゃいますよね。 『Whiteh...
  • ベルトサイズカット #4

    一枚物リングベルトのサイズカット事例をご紹介します。 『リングベルト』や『W(ダブル)リングベルト』と呼ばれる、バックルの代わりにリングが2つ付いているベルトをカットします。 剣先部分をリングに通して返して使うため、帯の途中から革が表裏逆になっています。 ここで表裏が切り替わっています。こ...
  • ベルトサイズカット #3

    一枚物ベルトサイズカット事例のご紹介です。 黒い一枚革に、美錠・サル革が手縫いされているベルトをカットします。 ティアドロップ型のピン穴が開いています。私たちは涙穴などと呼んでいます。 裏側です。裏は染まっていないタイプの革です。 色々な判が押されています。 『Volpi Conc...
  • ベルト剥がれ修理 #1

    合わせ物ベルトの剥がれ修理事例のご紹介です。 黒いガラスレザーのフェザー合わせベルトの剥がれ、及びステッチほつれを修理します。 アルファベットの『G』型の大きなバックルが付いています。 裏側です。バックルの留め具がベルトの裏側に突き抜けていて、ここにピン穴を留めて装着する仕組みです。 剣...
  • ベルトサイズカット #2

    合わせ物ベルトサイズカット事例のご紹介です。 ブラウンのスムースレザーのノーステッチフェザー合わせのベルトをカットします。 裏側です。 イタリアのベルトメーカー『Anderson's(アンダーソンズ)』の刻印が押されています。ホームページのベルト作り風景動画がとても面白いので是非一度ご覧...
  • ベルト製作体験講座&栃木レザー見学ツアー

    KNOTの所属する東京服装ベルト工業協同組合が、ベルト製作体験講座&栃木レザー見学ツアーを開催します。 革の専門家から革のあれこれを学べる座学の講座や、実際にプロの指導の元ベルト作りを体験し、さらに作ったベルトを持ち帰ることが出来る実技の講座もあります。KNOTの職人も講師として指導を行いま...
  • 台東区ふるさと納税

    KNOTの一部商品は、台東区ふるさと納税の返礼品に採用されています。 これまで台東区のふるさと納税は、『ふるさとチョイス』と『楽天ふるさと納税』の2サイトから寄付を受け付けておりました。 この度、上記2サイトに加え、『ふるなび』、『ANAのふるさと納税』、『au PAY ふるさと納税』の3サ...
  • ベルトサイズカット #1

    合わせ物ベルトサイズカット事例のご紹介です。 黒いリザード型押革のフェザー合わせベルトをカットします。サル革にマーク入りのスタッズが付いています。 裏側です。ドイツ発祥の筆記具メーカー、『Montblanc(モンブラン)』の刻印が押されています。モンブランは筆記具だけでなく、このベルトのような...
  • ギネス世界記録™に挑戦!

    日本皮革産業連合会、青年会幹事会の主催で、ギネス世界記録™に挑戦するイベントが開催されます。 日本の革、及び革製品を広くアピールする目的で行われるもので、KNOTのスタッフもイベントに参加します。 以下が主催者発表の開催概要です。—————————————————-ギネス世界記録™に挑戦!【...